クーリングオフ〜Cooling-off〜

クーリングオフができる場合

その種類などは非常に多くありますが、基本的に自分の意思とは関係なく契約が交わされたものや、押し売りされたもの、買わなければ何をされるか分からない状態でやむなく契約してしまったものなど、予期せぬ契約のものの多くはクーリングオフの対象になります。

詳しくは、消費者センターや弁護士にご相談することをおすすめします。


クーリング・オフの手続き方法

・販売会社あてに必要事項を記入し書面で送ります。
・証拠として書面をコピーしておきます。
・「特定記録郵便」または「簡易書留」で送ります。

クーリング・オフを拒否されたり、内容に関して不明点があれば相談窓口へお電話ください。
消費者ホットライン:0570-064-370